試合

ブルズ 114-119 ラプターズ

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ディフェンスをしない、マルケネンをオフェンスであまり使わないという謎の戦略で一時は23点差のリードをつけられていましたが、終盤に3点差まで詰め寄り猛反撃を見せました。しかしあと一歩及ばず。出場停止処分が終わりデビュー戦となったポーティスは21得点、13リバウンドで早速ダブルダブルと大活躍。

1Q 2Q 3Q 4Q Total
Chicago Bulls (2-7) 26 19 36 33 114
Toronto Raptors (6-4) 29 36 33 21 119
Game Stats

5 Comments

  1. みきを

    ミロティッチはどうするの?
    ぶれっどそーと交換できない?

  2. 匿名

    ポーティスがこれだけ活躍してしまうと出しづらいですね。ジプサーは伸び悩んでる感じ。ミロはオカフォーと交換でお願いしたい。アトランタに取られそう…

  3. 匿名

    私自身今ものすごくデンゼルバレンタインを評価していますね。彼は去年よりもゲームをクリエイトできるようになったように感じられますし、自分でシュートに行くレパートリーもスリーだけじゃなくなったように思えます。それは去年ジミーやウェイドのボール持ちすぎが原因で貰ったらスリーを打つだけという選択肢の狭い状況からゲームをクリエイトする立場に立たされるという風に変わった今シーズンが彼にとってはこのように良い結果に繋がってるのかなと思います。ただ昨年とは違ってジミーやウェイドがいたからこそ活き活きとしていたのかという風にしか思わざるおえない今季のジプサー。何をやりたいのかチームの一員として自分が何をすべきかわかっていない。途中でヌワバが先発になった時になんで?と疑問に思いましたが今はものすごく納得しています。そして意外に多くの人たちがもっとマルカネンを使えという声があったことにも私は驚いていてマルカネン自身があまり動けてなかったように私は思えました。序盤ははボールを持ってすぐシュートに向かっていましたが二本決めた後はまるでオフボールはボールを貰えるように動いていないなと思いました。彼自身がボールを貰いにこないと他の4人がいくら頑張っても難しく思えます。それはこの試合のイバカを見ていても思えました。イバカはやはりさすがと言った感じですね。そしてこの試合でのポーティス。もともとシュート力が評価されていた選手だけにまあさすがという感じですけどリバウンドも頑張ってくれてあと彼結構走れますよね。昨年よりもスピードというかクイックネスというか上がったように思えて彼がこうやって毎試合15〜20点を取れるようなってくれるとかなり良いですし、何よりチームにエナジーを与えてくれる。これが本当に毎試合できるとマルカネンのスタメンは危ういんじゃないでしょうか

  4. 匿名

    バレは昨シーズンのコメントにもスタメンPGで使えって結構あったよね。
    パスもうまいし、シュートメイクも上手。 ホイバーグ君は何を考えてるのかいまいちわからないけども

  5. 匿名

    オカフォーのバイアウトかトレードの話がありましたが、現在どうなってるでしょうか?ブルズは獲得に動ごいてほしいし、シカゴ出身みたいなのでぜひきてほしい。

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