試合

ブレイザーズ 112-110 ブルズ

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ドウェイン・ウェイド|ブレイザーズ - ブルズ

フリースローとオフェンスリバウンドでなんとか最後まで接戦を演じましたが、全体的にチグハグな内容でした。いらないターンオーバーと甘いディフェンス。マクダとMCWに加えて、チーム規律に違反してチームから1試合出場停止を課されたロンドも欠場で、全体的に人手不足感が否めませんでした。特に終盤。

ジミーが後半沈黙してしまったのが痛かった。こう行った試合でバレンタインやジェリンは出場時間もらえるので結果を残して今後につなげて欲しいのですが、今日は二人ともイマイチでしたね。こう言う時にステップアップできるくらいになって行って欲しい。

それを期待できるマクダーモットはようやく接触許可が出て、先日Dリーグチームの練習に参加して問題なかったようです。そろそろ復帰しそう。

1Q 2Q 3Q 4Q Total
Portland Trail Blazers (12-10) 29 36 21 26 112
Chicago Bulls (11-9) 32 25 30 23 110
Game Stats

3 Comments

  1. 長太

    ついにニューヨークブルズが本家を捕らえたぞーー
    しかしニックスファンになって あらためてBFIJの重要性を感じます ニックスの情報アンド ファンの意見が聞きたーーーい

  2. 匿名

    あーあ。またロンドがチームスタッフと問題起こしちゃったよ。やりとりだけで1試合出場停止って一体どんな態度やったやろうなぁ。謝罪したらしいけど、安定感がなさすぎる。MCWがいない以上もっとましな控えPGをトレードなりなんなりで探す必要があるな。

  3. それでロンドが出なかったのか。.
    昨シーズン、ホイバーグに意見したジミーはお咎め無しだったけれどロンドは駄目
    なんだ。 内容が分からないから何とも言えないけれど、下手すりゃロンドの言い分
    の方が正しいんじゃないの?と思えてしまう位、自分も現スタッフにはね・・・

    ダグ君に復帰の可能性が出て来たのは朗報だけれどシューターの感覚やタッチが戻る
    までは、余りプレッシャーを掛けたくないですね。
    因みに単純計算ならロンドの平均8.2点があれば今日は勝てた試合だったかもね。

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