試合

ブルズ 122-119 ニックス 2OT

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マルケネンとポルジンギスの戦い!序盤はポルジンギスが大当たりでしたが、マルケネンが8本もスリーを決め、キャリアハイを更新する33得点の大活躍。マルケネンはスリーだけでなく、途中ドライブからのこのダンクが格好良かった!

第4Q途中で追いついてからは完全に点の取り合いになり、なんとダブルオーバータイムまでもつれる接戦となりました。最後はずっとシュートが入ってなかったクリス・ダンがフローターをねじ込み、これが実質決勝点となりました。

それにしてもヌワバ最高すぎます。ディフェンス、リバウンド、ドライブと大活躍ですね。ダブルオーバータイムでも全力でコートを走っていて、こういうエナジー系の選手大好物です。

次の試合は日本時間14日の午前10時からホームでピストンズ戦。いよいよザック・ラビーンが復帰します!!楽しみー!

1Q 2Q 3Q 4Q OT 2OT Total
Chicago Bulls (15-27) 26 22 30 27 7 10 122
New York Knicks (19-22) 25 27 30 23 7 7 119
Game Stats

4 Comments

  1. 匿名

    ダンがサッパリだったのによく勝てました!次戦ついにラビーンデビューですね。当分はプレイタイム制限されるそうですが、とにかく楽しみ。にしても、ニコは何ですかね?ピストンズ、ジャズ、ブレイザーズがトレードに関心持っているみたいですがどうなるのかな。ロペス+ニコでドラモンドとかくれないかな。

  2. 匿名

    ニコにジャズがフェイバーズと1巡目くれるのかなーと疑問に思う

  3. 匿名

    マルケネンが完全に当たりなので、ポジションかぶるニコの放出はやむなしでしょうね。どちらもベンチに置くには惜しいので。
    フロントはニコ放出してタンク再開したいんでしょうが、もう一人くらいスタメンを放出しないとそこそこ勝ちそう。

  4. うどん

    マルケネンとポルジンギスのマッチアップは今後良いライバルに発展して行きそうですね。次戦のラビーン復帰と同時にニコのトレード話、一巡目指名権を貰えれば良いですけどニコにはトレード拒否権があるのでどうまとめるか行方を見守りたいです。

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