ニュース, FA・トレード移籍情報 17-18

NBA 契約・トレード情報まとめ 2017-18

このエントリーをはてなブックマークに追加    Pocket

なんか早くないですか色々動くの今年。ちょっと今月来月とかなり忙しいのでがっつりできませんが、できる限りまとめていきたいと思います。そしてきっと最後の方は動きが細かすぎてまた放り投げると思いますのでそれにも期待。

ドラフト時に起きた指名権の交換などは『NBAドラフト2017 結果 icon-arrow-circle-right』にまとまっていますのでそちらを参照してください。

FAの種類やクォリファイングオファーとかその辺りは朔太郎さんのブログ icon-external-link がめちゃくちゃ詳しくてクラクラするレベルなので、気になる方はぜひそちらを熟読してください。おすすめです。

重要:
書きすぎて文字数オーバーでこのページが更新できなくなりました。それぞれの契約を単体記事で引き続き更新していますので、こちらを参照してください
  • 2017.7.17
  • 2017.7.16
  • 2017.7.15
  • 2017.7.14
  • 2017.7.14
  • 2017.7.14
  • 2017.7.14
  • 2017.7.14
  • 2017.7.13
  • レイカーズがアレックス・カルーソーと2年ツーウェイ契約
  • 契約:
    レイカーズがアレックス・カルーソーと2年ツーウェイ契約

  • 昨季はDリーグでプレイ。今年のサマーリーグで活躍しツーウェイ契約を勝ち取りました。198センチに長身ガード。
    ツーウェイ契約に関してはこちらをどうぞ。
  • 2017.7.13
  • エッペイ・ユドーがジャズと2年$6.5Mで契約
  • 契約:
    エッペイ・ユドーがジャズと2年$6.5Mで契約

  • ジャズが急に積極的。NBAで過去にプレイしていましたが、14-15を最後にユーロのフェネルバフチェに場を移しそこでスター選手に。30歳のビッグマン。
  • 2017.7.12
  • アーサン・イリヤソヴァがホークスと1年$6Mで再契約
  • 再契約:
    アーサン・イリヤソヴァがホークスと1年$6Mで再契約

  • 16-17はサンダーからシクサーズにトレードされそこで活躍後、さらにホークスにトレード。ホークスはイリヤソヴァのキャップホールドをこないだ破棄していましたが、そのまま1年で再契約。
  • 2017.7.12
  • ジョナス・ジェレブコがジャズと2年$8.2Mで契約
  • 契約:
    ジョナス・ジェレブコがジャズと2年$8.2Mで契約

  • セルティックスからの移籍。2015年にもジャズは獲得しようとしていましたが、今回は成功。インサイドの補強。
  • 2017.7.12
  • タボ・セフォローシャがジャズと2年$10.5Mで契約
  • 契約:
    タボ・セフォローシャがジャズと2年$10.5Mで契約

  • ホークスからの移籍。ヘイワードを失ったことで、期間的に他のビッグネームFA争奪戦にも参加できなかったジャズ。ベンチから活躍できる選手を獲得し、すでにいる若手の成長に期待します。
  • 2017.7.11
  • ケンテイヴィアス・コールドウェル=ポープがレイカーズと1年$18Mで契約
  • 契約:
    ケンテイヴィアス・コールドウェル=ポープがレイカーズと1年$18Mで契約

  • ピストンズからの移籍。ピストンズの5年$80Mを断っていました。制限付きFAでしたがピストンズは断られたのを受けてその権利を放棄しており、そこでレイカーズが拾ったという感じですかね。思ったより自分のもらえる額にどこからも提案されなかった感はありますね、1年契約なのを見ると。来年のFAに全力突撃したいレイカーズとしても1年契約は美味しい。
  • 2017.7.11
  • ドウェイン・デッドモンがホークスと2年$14Mで契約
  • 契約:
    ドウェイン・デッドモンがホークスと2年$14Mで契約

  • スパーズからの移籍。2年目はプレイヤーオプション。ビッグマンで、セルティックスなんかも狙っていたそうです。ホークスとしてはミルサップが抜けたインサイドの穴を埋められます。
  • 2017.7.11
  • アンソニー・トリヴァーがピストンズと1年$3.3Mで契約
  • 契約:
    アンソニー・トリヴァーがピストンズと1年$3.3Mで契約

  • キングスからの移籍。過去にもピストンズに在籍したこと有り。スリー要員。
  • 2017.7.11
  • マジックがCJ・ワトソンを解雇
  • 解雇:
    マジックがCJ・ワトソンを解雇

  • 2015年に3年$15Mで契約したガード。元ブルズのベンチモブ。
  • 2017.7.10
  • レジー・ブロックがピストンズと2年$5Mで再契約
  • 再契約:
    レジー・ブロックがピストンズと2年$5Mで再契約

  • 怪我が多くなかなかコートに出続けられませんが、出た時はシュート力を提供しています。ピストンズのウィングは混み合ってるので頑張って出場時間勝ち取ろう。
  • 2017.7.10
  • ジョフリー・ラヴァーンがスパーズと2年契約
  • 契約:
    ジョフリー・ラヴァーンがスパーズと2年契約

  • ブルズからの移籍。おそらくミニマムです。ブルズでは特になにもできませんでしたが、スパーズではなんか成功しそう(苦笑)。ボナー後継者になりなさい。
  • 2017.7.9
  • アラン・ウィリアムズがサンズと3年$17Mで再契約
  • 再契約:
    アラン・ウィリアムズがサンズと3年$17Mで再契約

  • ニックスから声がかかったりしていたようですが、サンズに残留。16-17はオールスター終了後、主力を休め始めた中で出場時間を得て、ダブルダブル連発などして一気に名をあげました。
  • 2017.7.9
  • アーロン・ベインズがセルティックスと1年$4.3Mで契約
  • 契約:
    アーロン・ベインズがセルティックスと1年$4.3Mで契約

  • ピストンズからの移籍。17-18の$6.5Mプレイヤーオプションを破棄していました。セルティックスはセンター補強が必須でした。
  • 2017.7.9
  • ラプターズがコーリー・ジョセフをペイサーズのCJ・マイルズとトレード
  • 獲得:
    コーリー・ジョセフ

  • 獲得:
    CJ・マイルズ

  • サイン&トレード。マイルズは3年$25Mの契約を結びます。3年目はプレイヤーオプション。キャロルのトレードとセットで考えると良さそうですね。ラプターズは贅沢税回避もできます。若くなって再建したいペイサーズにとってもジョセフはいい加入。
  • 2017.7.8
  • ラプターズがデマーレイ・キャロルをネッツにトレード
  • 獲得:
    デマーレイ・キャロル
    2018年1巡目指名権
    2018年2巡目指名権

  • 獲得:
    ジャスティン・ハミルトン

  • ほぼサラリーダンプ。ラウリーとイバカを再契約したラプターズは、ラグジュアリータックス突入を気にしていました。キャロルはネッツでホークス時代のアトキンソンコーチと再会。しかし指名権を二つも出さないと引き取ってもらえないのが、キャロルがプレイヤーとして評価を落としてしまったことを物語っていて悲しい。
    追記:ラプターズはハミルトンを解雇しストレッチ。
  • 2017.7.8
  • ジャマール・クロフォードがウルヴズと2年$8.9Mで契約
  • 契約:
    ジャマール・クロフォードがウルヴズと2年$8.9Mで契約

  • クリッパーズからホークスへトレードされ、その後バイアウトに合意したクロフォードがウルヴズに移籍。2年目はプレイヤーオプション。ウルヴズが必要とするスリーを提供できます。ただ、クロフォードはキャッチ&シュートよりもアイソして攻めるタイプなので、それがどう影響するかですよね。
  • 2017.7.8
  • ジェームズ・ハーデンがロケッツと4年$228Mの契約延長
  • 契約延長:
    ジェームズ・ハーデンがロケッツと4年$228Mの契約延長

  • 昨オフに契約延長したばかりですが、7/1から新しいCBAが導入され、昨オフ契約延長したハーデンにとって不公平なのでリーグが特別に許可してくれました。2019-20シーズンから適用され、2023年まで。もはやミスター・ロケッツ。
  • 2017.7.7
  • ジェフ・グリーンがキャブズと1年$2.3Mで契約
  • 契約:
    ジェフ・グリーンがキャブズと1年$2.3Mで契約

  • マジックからの移籍。コンボフォワードで、リチャード・ジェファーソン的な使われ方するかな?
  • 2017.7.7
  • シェルヴィン・マックがマジックと2年$12Mで契約
  • 契約:
    シェルヴィン・マックがマジックと2年$12Mで契約

  • ジャズからの移籍。ペイトンの控えを務めます。
  • 2017.7.7
  • ザザ・パチュリアがウォリアーズと1年$3.5Mで再契約
  • 再契約:
    ザザ・パチュリアがウォリアーズと1年$3.5Mで再契約

  • 16-17は1年$2.9Mでプレイしたザザさん、微増で再契約。マギーよりザザを優先したということになるのでしょうか?マギーの去就が気になります。
  • 2017.7.7
  • レイモンド・フェルトンがサンダーと1年$2.3Mで契約
  • 契約:
    レイモンド・フェルトンがサンダーと1年$2.3Mで契約

  • クリッパーズからの移籍。課題だったラスの控えを補強。ラスが下がっている時間帯のサンダーはいつもボコボコにされていたので、そこを少しでもよくできるかどうか。
  • 2017.7.7
  • ジャマール・クロフォードがホークスとのバイアウトに合意
  • バイアウト:
    ジャマール・クロフォードがホークスとのバイアウトに合意

  • クリッパーズからトレードでやってきたクロフォードは、一度もプレイすることなくバイアウト。キャブズ、ウィザーズ、ウルヴズが興味を示しています。レイカーズとの話はなくなったようです。
  • 2017.7.7
  • ボーヤン・ボグダノヴィッチがペイサーズと2年$21Mで契約
  • 契約:
    ボーヤン・ボグダノヴィッチがペイサーズと2年$21Mで契約

  • ウィザーズからの移籍。シューターを欲していたペイサーズがボグダノヴィッチ争奪戦に勝利しました。オープンな状態のキャッチ&シュート時のeFG%は70%という効率シューター。
  • 2017.7.7
  • タイリーク・エヴァンスがグリズリーズと1年$3.3Mで契約
  • 契約:
    タイリーク・エヴァンスがグリズリーズと1年$3.3Mで契約

  • ペリカンズキングスからの移籍。タイリークは大学時代にメンフィスでプレイしています。ヴィンスの抜けたところを埋めてくれそう。1年契約で頑張って活躍して、来年のオフにもっと大きな契約を勝ち取るアピールをしたいのでしょうね。これがトニアレの去就にどう影響するか。
  • 2017.7.7
  • マイク・マスカーラがホークスと2年$10Mで再契約
  • 再契約:
    マイク・マスカーラがホークスと2年$10Mで再契約

  • 2年目はプレイヤーオプション。3番も4番もできるシュート力のあるロールプレイヤー。
  • 2017.7.6
  • セルティックスがエイブリー・ブラッドリーをピストンズにトレード
  • 獲得:
    マーカス・モリス

  • 獲得:
    エイブリー・ブラッドリー
    2019年2巡目指名権

  • ヘイワード獲得のためにキャップを空ける必要があり、ブラッドリーがトレード。サイン&トレードも模索されていましたが、結局まとまらず、こちらのトレードになりました。
  • 2017.7.6
  • ティム・ハーダウェイJr.がニックスと4年$71Mのオファーシートにサイン
  • オファーシート:
    ティム・ハーダウェイJr.がニックスと4年$71Mのオファーシートにサイン

  • ようやく制限付きFA市場が動き始めました。ホークスがマッチした場合はホークスに同額で残留です。なかなか高いですね。過去にニックス在籍あり。4年目はプレイヤーオプションで、15%のトレードキッカーも含まれている様です。重い!
    追記:ホークスはマッチしないようなので、ハーダウェイJr.のニックス行きが決定しました。
  • 2017.7.6
  • ジェームズ・ジョンソンがヒートと4年$60Mで再契約
  • 再契約:
    ジェームズ・ジョンソンがヒートと4年$60Mで再契約

  • 4年目はプレイヤーオプション。ウェイターズと共に再契約リストに上がっていたジョンソンが無事再契約。ただなんかちょっと高い様な気はしています。ヒートにきて身体を徹底的に作り直し、一気に名を挙げた頑張り屋さん。ブルズ時代のことも忘れないでね。
  • 2017.7.6
  • ヴィンス・カーターがキングスと1年$8Mで契約
  • 契約:
    ヴィンス・カーターがキングスと1年$8Mで契約

  • ルディ・ゲイの抜けたところにそのままヴィンスが入って来ました。メンフィスからの移籍。ベンチに座ってるだけじゃなくて、ちゃんとプレイできるチームを望むと話していたヴィンス。まだまだプレイが見られそうです。若手も多く、良いメンターになってほしい。Z-boと一緒にイェーガーと再開。
  • 2017.7.6
  • ルディ・ゲイがスパーズと2年$17Mで契約
  • 契約:
    ルディ・ゲイがスパーズと2年$17Mで契約

  • キングスからの移籍。これは面白そう。17-18シーズンの$14.2Mプレイヤーオプションを破棄していました。大幅な減額を受け入れてのスパーズへの移籍で優勝を狙います。サイズと得点力もあり、カワイのいい控えになりそう。
  • 2017.7.6
  • ヒートがジョシュ・マクロバーツをマブズにトレード
  • 獲得:
    ジョシュ・マクロバーツ

  • 獲得:
    AJ・ハモンズ
    将来の2巡目指名権

  • オリニクを契約し、ジェームズ・ジョンソンとの再契約枠も確保したいヒートはジョシュ・マクロバーツをダラスへサラリーダンプ。
  • 2017.7.6
  • ケリー・オリニクがヒートと4年$50Mで契約
  • 契約:
    ケリー・オリニクがヒートと4年$50Mで契約

  • ボストンがヘイワードを獲得したことで、制限なしFAとなったオリニクの移籍先はヒート!ヒートはこの動きに合わせてジョシュ・マクロバーツのダラスへのトレードをまとめようとしています。
  • 2017.7.6
  • ミロシュ・テオドシッチがクリッパーズと2年$12.3Mで契約
  • 契約:
    ミロシュ・テオドシッチがクリッパーズと2年$12.3Mで契約

  • ついにやってきましたテオドシッチ!セルビア代表で、30歳。直近ではCSKAでプレイし、ユーロではもはやレジェンドです。ジャズやブルズの噂もありましたが、クリッパーズ!クリス・ポールを失いながらも、NBA外にいるベストポイントガードを引っ張ってくることに成功。一気にNBAのベストパサーになる可能性も。2年目はプレイヤーオプションだそうです。
  • 2017.7.6
  • ダーク・ノヴィツキーがマブズと2年$10Mで再契約へ
  • 再契約:
    ダーク・ノヴィツキーがマブズと2年$10Mで契約へ

  • まだ少し調整中みたいですがほぼ確定でしょう。2年目はチームオプション。キャリア20年目に突入です。ノヴィさんは先日17-18シーズンの$25Mオプションを破棄したばかりでした。実質減額を受け入れ、契約を伸ばした形になります。
  • 2017.7.5
  • ウィザーズがマイク・ヤングとツーウェイ契約
  • 契約:
    ウィザーズがマイク・ヤングとツーウェイ契約

  • 未ドラフト選手、ピッツバーグ大学のフォワード。平均19.6得点で、オールACC 3rdチームに2年連続で選出されています。未だにピッツバーグ大がACCであることに慣れません。
    ツーウェイ契約に関してはこちらをどうぞ。
  • 2017.7.5
  • アンドレ・ロバーソンがサンダーと3年$30Mで再契約
  • 再契約:
    アンドレ・ロバーソンがサンダーと3年$30Mで再契約

  • タージとロバーソンどちらかと再契約と言われていましたが、無事ロバーソンと再契約に至りました。いい契約ですね。ポジョとロバーソンのいるウィングディフェンスいいなあ。4年ではなく3年なのは本人が望んだそうです。
  • 2017.7.5
  • ディオン・ウェイターズがヒートと4年$52Mで再契約
  • 再契約:
    ディオン・ウェイターズがヒートと4年$52Mで再契約

  • 結局ウェイターズは動かず、ジェームズ・ジョンソンも続きそうです。昨年の先発SGで決勝シュートが印象的。オプションはなさそうです。レイカーズからは1年$17Mというオファーが来ていたとか。
  • 2017.7.5
  • ペイサーズがモンテ・エリスを解雇
  • 解雇:
    ペイサーズがモンテ・エリスを解雇

  • ウェイブされました。16-17は股関節の怪我などもあり苦戦。残っている$11.3Mはストレッチして3年$3.7Mで支払いするようです。制限なしFAになります。
  • 2017.7.5
  • ニック・ヤングがウォリアーズと1年5.2Mで契約
  • 契約:
    ニック・ヤングがウォリアーズと1年5.2Mで契約

  • レイカーズとの17-18シーズン$5.7Mオプションを破棄してウォリアーズへ移籍。16-17はルーク・ウォルトンの元、より真面目にゲームに取り組み評価をあげました。マギーの評価を上げたスティーブ・カーのとこならさらに飛躍できそう。ウォリアーズはこれで16-17シーズンに400本以上スリーを打ち、40%決めた選手が3人に(ステフ、クレイ、ヤング)。
  • 2017.7.4
  • ダニーロ・ガリナーリが3年$65Mで契約し、クリッパーズへサイン&トレード
  • 獲得:
    ダニーロ・ガリナーリ(DEN)

  • 獲得:
    ジャマール・クロフォード(LAC)
    ダイヤモンド・ストーン(LAC)
    2018年1巡目指名権(LAC)
    金銭(LAC)

  • 獲得:
    2019年2巡目指名権(ATL vis WAS)

  • クリッパーズがポストクリス・ポール時代に向けてガリナーリを獲得。とてもいい選手なのは間違いないので、あとは怪我をしないかどうかだけが心配。再建したいホークスはクロフォードとバイアウトしてFAにするという流れになるかもしれません。ダイヤモンド・ストーンは石じゃなくて選手の名前です。
    デンバーは特に見返りありませんが、単純にミルサップを獲得したことでガリナーリとの契約はほぼなくなり、そのお返しに彼が行きたいところに行けるように手伝ってあげたという形ですね。いいチームだ。
  • 2017.7.4
  • パトリック・パターソンがサンダーと3年$16.4Mで契約
  • 契約:
    パトリック・パターソンがサンダーと3年$16.4Mで契約

  • ラプターズからの移籍。3年目はプレイヤーオプション。タージとサボニスが抜けたことによってできたパワーフォワードの穴を埋められます。
  • 2017.7.4
  • オットー・ポーターがネッツと4年$106Mで合意、ウィザーズはマッチ
  • 合意:
    オットー・ポーターがネッツと4年$106Mで合意

  • ポーターにMAX提示。制限付きFAなのでまだウィザーズがマッチすることができます。
    追記:ウィザーズはマッチし残留確定。
  • 2017.7.4
  • ゴードン・ヘイワードがセルティックスと4年$128Mで契約
  • 契約:
    ゴードン・ヘイワードがセルティックスと4年$128Mで契約

  • ジャズからの移籍。ようやく決まりましたね。注目されていたFAの1人。めっちゃゲーマー。大学時代はバトラー大学で現在ボストンのHCであるブラッド・スティーブンズ教え子でした。4年目はプレイヤーオプション。ユタで選挙に出るエインジの息子の投票にどう影響するかも注目。
    セルティックスはスペースを空けるためにオリニクへのQOを引き下げ制限なしFAに。クラウダー、ブラッドリー、スマートなど誰かしらのトレードもありそうです。
  • 2017.7.4
  • ヒートがクリス・ボッシュを正式に解雇
  • 解雇:
    ヒートがクリス・ボッシュを正式に解雇

  • 16-17は健康状態の影響(血餅)で全休。本人はプレイすることを求めましたが、チームが許可を出しませんでした。ヒートは1番を永久欠番にする予定。ボッシュは制限なしFAになりますが、まずは自分が健康でプレイできることを他の29チームに証明する必要があります。ヒートはボッシュ分のサラリーが空くので、ヘイワードが獲れなかった今、ウェイターズやジェームズ・ジョンソンとの再契約を狙うでしょう。
  • 2017.7.4
  • オムリ・キャスピがウォリアーズと1年ミニマム契約
  • 契約:
    オムリ・キャスピがウォリアーズと1年ミニマム契約

  • 16-17はキングス、ペリカンズ、ウルヴズでプレイしたシュート力のあるフォワード。イアン・クラークが抜けるかもしれないのでそのあたりの穴埋めにもなりそう。
  • 2017.7.4
  • ジョージ・ヒルがキングスと3年$57Mで契約
  • 契約:
    ジョージ・ヒルがキングスと3年$57Mで契約

  • ジャズからの移籍。ジャズがトレードでルビオを獲得したことで、ヒルの移籍は時間の問題とみられてました。3年目は部分保証。ルーキーのディアロン・フォックスの先生になれるか。ヒルとランドルフ獲得でキングスはオットー・ポーターのスペースなくなりましたね。
  • 2017.7.4
  • ザック・ランドルフがキングスと2年$24Mで契約
  • 契約:
    ザック・ランドルフがキングスと2年$24Mで契約

  • グリズリーズからの移籍。マルク・ガソルとともにメンフィスのインサイドとして戦い続けたビッグマン。昔はめっちゃ怖そうな顔してたのに今ではだいぶ丸くなってお茶目なおじさんに。2009年からグリズにいたZ-boはキングスでイェーガーHCと再開します。
  • 2017.7.4
  • マジックがスティーブン・ジマーマンを解雇
  • 解雇:
    マジックがスティーブン・ジマーマンを解雇

  • 16-17は19試合しかプレイしなかったルーキーセンター。今年もサマーリーグに参加していましたが、あまり成長せず解雇となりました。
  • 2017.7.4
  • マイク・スコットがウィザーズとミニマム契約
  • 契約:
    マイク・スコットがウィザーズとミニマム契約

  • 16-17はホークスとサンズでプレイしたストレッチ4。
  • 2017.7.3
  • マイク・ジェームズがサンズと契約
  • 契約:
    マイク・ジェームズがサンズと契約

  • 詳細はまだ不明なのでわかり次第アップデートします。マイク・ジェームズはおなじみのあのおじさんの方じゃないです。アメリカ人ながらも大学卒業後ヨーロッパに渡り5年間プレイ。直近ではギリシャのパナシナイコスBCでプレイし、平均13.1得点、3.0アシストを記録しています。とても素早く爆発力のある185cmコンボガード。
  • 2017.7.3
  • ダレン・コリソンがペイサーズと2年$20Mで契約
  • 契約:ダレン・コリソンがペイサーズと2年$20Mで契約

  • キングスからの移籍。2年目は部分保証。過去にペイサーズに在籍していたこともあります。ウルヴズに移籍したジェフ・ティーグの穴埋め。これでだいぶポイントガード枠が埋まりましたね。残す主な選手はジョージ・ヒルとデリック・ローズ。
  • 2017.7.3
  • ケヴィン・デュラントがウォリアーズと2年$53Mで再契約
  • 再契約:
    ケヴィン・デュラントがウォリアーズと2年$53Mで再契約

  • えぐい。2年めはプレイヤーオプション。1年目は$25Mで、最大$34.5Mから大幅減額。$31Mくらいにするだろうと思われていたのでそこからさらに$6M近く減額を受け入れている形になります。なんなら16-17よりも安いでです。リビングストンとイグダーラうはうは。なんならイグダーラが去っていたら、さらに減額を受け入れてルディ・ゲイを獲得させる予定だったそうです。年$25Mもの契約で自己犠牲とかいう時代に突入。
  • 2017.7.3
  • サンズがリアンドロ・バルボサを解雇
  • 解雇:
    サンズがリアンドロ・バルボサを解雇

  • 若手再建に向かうサンズがバルボサの$3.5M分サラリーキャップを解放。
  • 2017.7.3
  • ニックスがルーク・コーネットとツーウェイ契約
  • 契約:
    ニックスがルーク・コーネットとツーウェイ契約

  • 未ドラフト選手、ヴァンダービルト大学のストレッチビッグ、213センチ。オールSEC、7フッターによるスリー成功数NCAA記録保持者。
    ツーウェイ契約とは:シーズン中チームは15人までロスターに入れることができますが、それに加えて2人ツーウェイ契約することができます。ツーウェイ契約選手は主にGリーグ(今年GatoradeがスポンサーになりDリーグから名称変更)でプレイし、Gリーグシーズン中は45日間トップチームでプレイすることが可能です。Gリーグのトレーニングキャンプが始まるまではいくらでもトップチームといて良いので、トレーニングキャンプやプレシーズンはほぼ参加できます。Gリーグのシーズン終了後(4月上旬)もトップチームで起用することができるので、シーズン終盤に主力休ませたいときに穴埋めとして起用できます。
  • 2017.7.2
  • ポール・ミルサップがナゲッツと3年$90Mで契約
  • 契約:
    ポール・ミルサップがナゲッツと3年$90Mで契約

  • ホークスからの移籍。ナゲッツ楽しいチームになりそう!3年目はプレイヤーチームオプション。
  • 2017.7.2
  • ベン・マクレモアがグリズリーズと2年$10.7Mで契約
  • 契約:
    ベン・マクレモアがグリズリーズと2年$10.7Mで契約

  • キングスにQO提示もらえず制限なしFAになっていたマクレモアがグリズリーズに移籍。
  • 2017.7.2
  • ジャスティン・ホリデーがブルズと2年$9Mで契約
  • 契約:
    ジャスティン・ホリデーがブルズと2年$9Mで契約

  • 安い!ローズのトレードで一緒にニックスに去っていったホリデーくんが帰って来ました。ブルズがまともな動きをして海外ツイッターがざわついています。
  • 2017.7.2
  • カイル・ラウリーがラプターズと3年$100Mで再契約
  • 再契約:
    カイル・ラウリーがラプターズと3年$100Mで再契約

  • 移籍が割と噂されていたラウリーでしたが結局残留。短めに設定したことで、将来的なチーム作りの邪魔にもならず、ラウリーも高額ゲットでお互いハッピー。
  • 2017.7.2
  • セルティックスがタイラー・ゼラーを解雇
  • 解雇:
    セルティックスがタイラー・ゼラーを解雇

  • 17-18シーズンの$8Mが保証される直前に解雇。ホーフォードの加入でプレイタイムは減っていましたが、アミアも抜けてインサイドが少し不足気味な印象のセルツ。新加入外国人がそこを埋められるか。
  • 2017.7.2
  • ネネがロケッツと3年$11Mで再契約
  • 再契約:
    ネネがロケッツと3年$11Mで再契約

  • 当初4年$15Mで再契約と報道されていましたが、オーバー38ルールの影響でまとまらず振り出しに。しかし結局ロケッツ残留となりました。めでたしめでたし。
  • 2017.7.2
  • カイル・コーバーがキャバリアーズと3年$22Mで再契約
  • 再契約:
    カイル・コーバーがキャバリアーズと3年$22Mで再契約

  • リーグ屈指のスリーポイントシューターと再契約。16-17にホークスからトレードで獲得しています。キャブズも主力を残留させる動きにシフトしてきていますね。
  • 2017.7.2
  • ジョディ・ミークスがウィザーズと2年$7Mで契約
  • 契約:
    ジョディ・ミークスがウィザーズと2年$7Mで契約

  • 怪我に悩まされ最近はなかなか安定して出場できていませんが、直近ではマジックに在籍していたシューター。キングスがオットー・ポーターにMAX提示してるという噂もあり、もしマッチすればボグダノヴィッチとの再契約はなくなりそうですね。
  • 2017.7.2
  • タージ・ギブソンがウルヴズと2年$28Mで契約
  • 契約:
    タージ・ギブソンがウルヴズと2年$28Mで契約

  • サンダーからの移籍。ジミーに続いて元ブルズのタージがシボドーのいるウルヴズに移籍。サンダーはパワーフォワードが薄く、タージとの再契約が期待されましたが、サラリーキャップを超えてしまうことが懸念されていました。
  • 2017.7.2
  • サージ・イバカがラプターズと3年$65Mで再契約
  • 再契約:
    サージ・イバカがラプターズと3年$65Mで再契約

  • マジックからのトレードで獲得したイバカと再契約。
  • 2017.7.2
  • PJ・タッカーがロケッツと4年$32Mで契約
  • 契約:
    PJ・タッカーがロケッツと4年$32Mで契約

  • ラプターズからの移籍。クリス・ポールとともの、ロケッツのディフェンスをかなり強化できそう。
  • 2017.7.1
  • アンドレ・イグダーラがウォリアーズと3年$48Mで再契約
  • 再契約:
    アンドレ・イグダーラがウォリアーズと3年$48Mで再契約

  • 去就が注目されていたFAの1人。スパーズとロケッツと会ったあと予定してた他のミーティングをキャンセルしていました。コアメンバー維持で連覇を狙います。
  • 2017.7.1
  • ジョー・イングルズがジャズと4年$52Mで再契約
  • 再契約:
    ジョー・イングルズがジャズと4年$52Mで再契約

  • ジャズ残留、イングルズはヘイワードととても仲が良く代理人も同じ。これがヘイワードの決断にどう影響するか注目。
  • 2017.7.1
  • ホセ・カルデロンがキャバリアーズと1年ミニマム契約
  • 契約:
    ホセ・カルデロンがキャバリアーズと1年ミニマム契約

  • ベテランガードがキャブズとミニマム契約(2.3Mくらい)。デロン・ウィリアムズの代わりになる感じですかね。
  • 2017.7.1
  • ジョウ・チーがロケッツと複数年契約
  • 契約:
    ジョウ・チーがロケッツと複数年契約

  • 中国人ビッグマン。2016年の2巡目指名です。まだ21歳ながらも2017年は中国リーグで優勝し、ブロック王にも2度輝いています。まだまだ荒削り感たっぷりですが、3,4,5番がプレイでき、現在スリーも練習中。サマーリーグで見れそうです。
  • 2017.7.1
  • ロン・ベイカーがニックスと2年$8.9Mで再契約
  • 再契約:
    ロン・ベイカーがニックスと2年$8.9Mで再契約

  • どこも特に報道しないので自分でツイッターで発表するというスタイル。詳細はまだ不明です。2年$8.9Mで2年目はプレイヤーオプション。控えやたまに先発もしたニックスのガード選手。
  • 2017.7.1
  • マイケル・カーター=ウィリアムズがホーネッツと1年$2.7Mで契約
  • 契約:
    マイケル・カーター=ウィリアムズがホーネッツと1年$2.7Mで契約

  • ブルズからの移籍。2014年の新人王ですが、最近はちょっと活躍できていない。シュート力が皆無なので、現代NBAでどう生き抜くかが課題。クリフォードHCの手腕に期待。
  • 2017.7.1
  • アミア・ジョンソンがシクサーズと1年$11Mで契約
  • 契約:
    アミア・ジョンソンがシクサーズと1年$11Mで契約

  • レディックに続いてボストンのビッグマンもシクサーズと1年契約。ブライアン・コランジェロはトロント時代にもジョンソンを契約してますね。ただどうフィットするのかがちょっと疑問ではあります。シャリッチ、エンビードがインサイドにすでにいて、スモールボールではベン・シモンズもインサイド扱いになることもありそう。ずっと先発してきたジョンソンが若手の育成に付き合ってくれる形になるなら良さそうですね。
  • 2017.7.1
  • ラグストン・ギャロウェイがピストンズと3年$21Mで契約
  • 契約:
    ラグストン・ギャロウェイがピストンズと3年$21Mで契約

  • 昨年ペリカンズと2年$6Mくらいで契約し、シーズン中にデマーカス・カズンズのトレードでキングスへ。2年目はプレイヤーオプションでした。レジー・ジャクソンとイシュ・スミスの控えガードですかね。2017-18シーズンの$5.4Mのプレイヤーオプションを破棄していました。
  • 2017.7.1
  • ウォリアーズがデイヴィッド・ウェストと再契約
  • 再契約:
    ウォリアーズがデイヴィッド・ウェストと再契約

  • デイヴィッド・ウェストがもう1年ウォリアーズとやるそうです。これをもって引退になりそう。要所要所で活躍し、ウォリアーズの優勝に貢献しました。
  • 2017.7.1
  • セルティックスがアンテ・ジジッチと契約
  • 契約:
    セルティックスがアンテ・ジジッチと契約

  • 昨年の23位指名、ビッグマン。ジョンソンの穴を埋めます。
  • 2017.7.1
  • セルティックスがダニエル・テイスと2年契約
  • 契約:
    セルティックスがダニエル・テイスと2年契約

  • 2014年にワシントンのサマーリーグチームでプレイしたドイツ人、ストレッチタイプのビッグマン。保証されているのは1年目のみ。他のFAを契約するために柔軟に動けるよう、正式に契約するのはFA市場が落ち着いてからにするそうです。
  • 2017.7.1
  • ペリカンズがドリュー・ホリデーと5年$126Mで再契約
  • 再契約:
    ペリカンズがドリュー・ホリデーと5年$126Mで再契約

  • 2017.7.1
  • ウォリアーズがショーン・リビングストンと3年$24Mで再契約
  • 再契約:
    ウォリアーズがショーン・リビングストンと3年$24Mで再契約

  • 2017.7.1
  • ウォリアーズがステフィン・カリーと5年$201Mで再契約
  • 再契約:
    ウォリアーズがステフィン・カリーと5年$201Mで再契約

  • 2017.7.1
  • ブルズがクリスティアーノ・フェリシオと4年$32Mで再契約
  • 再契約:
    ブルズがクリスティアーノ・フェリシオと4年$32Mで再契約

  • フェルシオオオオオオオ残ったああああああああ(詳細はこちら icon-arrow-circle-right
  • 2017.7.1
  • スパーズがパティ・ミルズと4年$50Mで再契約
  • 再契約:
    スパーズがパティ・ミルズと4年$50Mで再契約

  • 2017.7.1
  • ウルヴズがジェフ・ティーグと3年$57Mで契約
  • 契約:
    ウルヴズがジェフ・ティーグと3年$57Mで契約

  • 2017.7.1
  • バックスがトニー・スネルと4年$46Mで再契約
  • 再契約:
    バックスがトニー・スネルと4年$46Mで再契約

  • 2017.6.30
  • ポール・ジョージがサンダーへトレード
  • 獲得:
    ポール・ジョージ

  • 獲得:
    ヴィクター・オラディポ
    ドマンタス・サボニス

  • ビッグトレード!ポール・ジョージがまさかのOKCへ!レイカーズだのキャブズだのウィザーズだのいろいろ噂が上がっていましたが、ノーマークのサンダーにトレードでみんなびっくり。来年のオフにFAになってレイカーズと契約したいと本人が語っていただけに、ペイサーズに取ってトレード価値が下がってしまい動きにくかったなかでのトレード。ラスの横にディフェンスができて得点力もあるポール・ジョージがいるのは驚異的!面白くなりそうです。
    地味にオラディポの方がポジョより年俸が高く、コストカットにもなっており、ロバーソンかタージの再契約に現実が増しました。プレスティごいすー。
  • 2017.6.30
  • クリッパーズがブレイク・グリフィンと5年$173Mで再契約
  • 解雇:
    クリッパーズがブレイク・グリフィンと5年$173Mで再契約

  • 少しフライング気味な報道ですが、グリフィンが予定していたサンズとナゲッツとのミーティングを断り、クリッパーズ残留が早くも決まったようです。クリス・ポールがいなくなり、正真正銘グリフィンのチームとなります。当初クリッパーズは5年契約を提示したがっていないという話だったので、グリフィンは他所との交渉を始めようとしましたが、結局クリッパーズが折れた形になりました。
  • 2017.6.30
  • リッキー・ルビオがジャズにトレード、ウルヴズには1巡目指名権
  • 獲得:
    リッキー・ルビオ

  • 獲得:
    2018年1巡目指名権(OKC経由 – トップ14プロテクト)

  • ウルヴズが大幅に方向転換。スペインからやってきて、何年もその創造的なパスでファンを見ようしてくれたルビオがジャズにトレードされました。見返りが1巡目指名権というのを考えると、サラリーダンプ的な要素が強く、FA市場でウルヴズが動くことを予測させます。ジミーがカイル・ラウリーを勧誘しているという噂もちらほら。ジャズはこれによってジョージ・ヒルとの再契約がなくなるとも言われています。
  • 2017.6.30
  • シクサーズがジェラルド・ヘンダーソンを解雇
  • 解雇:
    シクサーズがジェラルド・ヘンダーソンを解雇

  • 17-18シーズンの契約は$9Mでしたが、今日ウェイブしたことで支払いは保証額の$1Mのみとなります。今季は安い1年契約選手を集め、来季以降のFA市場をターゲットにする戦略を取っているシクサーズの第1手といったところでしょうか。若手にシフト。
  • 2017.6.30
  • ホークスがマイク・ダンリービーJr.を解雇
  • 解雇:
    ホークスがマイク・ダンリービーJr.を解雇

  • シーズン中にキャブズからトレードでやってきたダンリービー先輩ですが、ウェイブされました。17-18シーズンの契約は$5.1Mでしたが、今日ウェイブすることで支払いは保証額の$1.6Mのみとなりました。ドワイトのトレードでベリネリを獲得したことから、似たような役割でベテランのダンリービーが不要になったかたちですかね。どっちも元ブルズ選手やーん。
  • 2017.6.30
  • ブルズがラジョン・ロンドとアイザイア・キャナンを解雇
  • 解雇:
    ブルズがラジョン・ロンドとアイザイア・キャナンを解雇

  • ロンドの契約は17-18シーズンが$13.4Mのチームオプションでしたが、今日までにウェイブした場合の保証額は$3Mでした。ジミーをトレードしたことで再建モードに突入し、クリス・ダンを獲得したことからなるべく若手に時間を与える方向にシフト。ベテランのロンドとキャナンの居場所がなくなり解雇という形になりました。ロンドは16-17シーズンいろいろありましたが、若手の面倒を見てくれたり、シーズン終盤の校長好調は彼の存在が大きかったように感じます。ありがとうございました。
  • 2017.6.30
  • ニックスがモーリス・ンドゥールを解雇
  • 解雇:
    ニックスがモーリス・ンドゥールを解雇

  • 岡山学芸館高出身のンドゥールが解雇されてしまいました。16-17は平均10.4分の出場で3.1得点、2.0リバウンド。主に試合終盤に出てくる要因でしたが、シーズン終盤は結構ハッスルタイプとして解説の人とかも褒めていたので期待していたのですが、NBAの壁は高いですね。どこか拾ってくれないかなー。
  • 2017.6.29
  • マブズがジャロッド・ユトフをロケッツにトレード
  • 獲得:
    ジャロッド・ユトフ

  • 獲得:
    金銭

  • こちらも今オフ最も注目されている金銭選手とのトレードですが、これまでのトレードの駒とは少し違う扱いかもしれません。他の金銭とトレードで獲得した選手は、獲得した時にロケッツがまだサラリーキャップを超過していなかったので、獲得後トレード自由なのですが、ユトフはクリス・ポールのトレードが成立した後に獲得しているので、サラリーキャップ超過後に獲得した選手ということになります。となると獲得してから2ヶ月は他の選手とセットでトレードすることができません。単独でトレードするのは大丈夫です。ここまでついてきてますか?僕はそろそろ無理です。とにかく2ヶ月はキープすることになるのでサマーリーグで見れるかもね。ストレッチ4タイプでロケッツがDリーグに放り込むのが好きなタイプの選手かもしれません。
  • 2017.6.29
  • ルーク・バー・ア・ムーテがプレイヤーオプションを破棄
  • プレイヤーオプション:
    ルーク・バー・ア・ムーテがプレイヤーオプションを破棄

  • 17-18シーズンの$2.3Mのオプションを破棄し、制限なしFAとなりました。クリス・ポールのトレードでチームもガラッと変わったのでその一環でしょうか。サム・デッカーも加入しましたからね、新天地を求めて市場に身を投じます。
  • 2017.6.29
  • ゴードン・ヘイワードがプレイヤーオプションを破棄
  • プレイヤーオプション:
    ゴードン・ヘイワードがプレイヤーオプションを破棄

  • 17-18シーズンの$16.7Mのオプションを破棄し、これで正式に制限なしFAとなりました。まずはヒートと面談、その後ジャズ、セルティックスと話し合う予定だそうです。去就が注目されるビッグネームの1人です。
  • 2017.6.28
  • クリッパーズがポール・ピアースを解雇、引退へ
  • 引退:
    クリッパーズがポール・ピアースを解雇、引退へ

  • すでに引退を発表していたピアースですが、契約は残っていました。17-18の$3.8Mのうち、6月30日までにウェイブすれば保証額は$1.1Mという契約でした。クリス・ポールのトレードを受けて、ピアースはその保証日を延長して自身をトレード要員にしても良いと提案していたようですが、どうやら特に何もまとまらなかったようですね。NBA総得点ランキング18位でキャリアを終えました。
    もしかしたらセルティックスと1日契約して、ボストンで引退というシナリオがあるかもしれません。
  • 2017.6.28
  • キングスがボグダン・ボグダノヴィッチと3年$36Mで契約へ
  • 契約:
    キングスがボグダン・ボグダノヴィッチと3年$36Mで契約へ

  • ボグダノヴィッチは2014年のドラフトでサンズが27位で指名し、2016年にその交渉権がキングスへトレードされていました。セルビア代表としての活躍も記憶に新しく、昨年はトルコのフェネルバフチェの一員として、ユーロリーグ平均14.6得点、3.8リバウンド、3.6アシスト、1.1スティール、FG 50%、3P 43%と活躍しました。トルコリーグMVPも獲得。ドラフトに加えていい若手の補強が続きますね。
    ちなみにウィザーズのボーヤン・ボグダノヴィッチはクロアチア人で別人です。
  • 2017.6.28
  • クリッパーズがクリス・ポールをロケッツにトレード
  • 獲得:
    クリス・ポール

  • 獲得:
    パトリック・ベバリー
    サム・デッカー
    ルー・ウィリアムズ
    モントレズ・ハレル
    カイル・ウィルチャー
    ディアンドレ・リギンズ
    ダレン・ヒリアード
    2018年1順目指名権(トップ3プロテクト)
    金銭($661K)

  • 衝撃のトレード。クリス・ポールは先日オプション破棄してFAになりましたが残留が濃厚とされていました。しかしどうやらクリッパーズと交渉し、オプションを行使した上でロケッツとのトレードに合意したようです。FAとして何も得られずに去られるよりはトレードで何かしら獲得したかったということですね。
    クリポとしてもオプション破棄してFAとしてロケッツに行っていたら、今年は年$34Mくらいの契約になっていましたが、オプション行使したことによって来年新たにFAとしてロケッツと5年$205M(年$41M)で再契約することができます。
    ウィルチャー、リギンズ、ヒリアードは金額を合わせるために放り込まれた未保証契約で、おそらくクリッパーズには残らないでしょう。
  • 2017.6.28
  • シクサーズがショーン・ロングをロケッツにトレード
  • 獲得:
    ショーン・ロング

  • 獲得:
    金銭
    2018年2巡目指名権

  • こちらもクリス・ポールからの一連の流れ。
  • 2017.6.28
  • ピストンズがダレン・ヒリアードをロケッツにトレード
  • 獲得:
    ダレン・ヒリアード

  • 獲得:
    金銭

  • こちらもクリス・ポールからの一連の流れ。
  • 2017.6.28
  • ホークスがライアン・ケリーをロケッツにトレード
  • 獲得:
    ライアン・ケリー

  • 獲得:
    金銭

  • こちらもクリス・ポールからの一連の流れですね。
  • 2017.6.28
  • ブレイザーズがティム・クォーターマンをロケッツにトレード
  • 獲得:
    ティム・クォーターマン

  • 獲得:
    金銭

  • 誰やねんと思った方、大丈夫です。昨シーズンはほぼDリーグで、NBAでは16試合、合計80分しかプレイしていません。ドラフトもされておらず、7月にブレイザーズと2年契約を結んだ選手です。17-18は未保証。どうやら先ほどのリギンズのトレードのように、ロケッツは未保証契約をかき集めているようですね。クリス・ポールのトレードに追加、もしくは噂されているポール・ジョージ獲得に使用するためでしょう。
  • 2017.6.28
  • マブズがディアンドレ・リギンズをロケッツにトレード
  • 獲得:
    ディアンドレ・リギンズ

  • 獲得:
    金銭

  • 金銭トレード。先日マブズはリギンズのオプション破棄するっていうニュースが出てたのですが行使したってことですかね?詳細わかり次第またアップデートします。クリス・ポールのトレードとの金額合わせ要員みたいです。
  • 2017.6.27
  • ニックスがフィル・ジャクソン球団社長を解任へ
  • 解任:
    ニックスがフィル・ジャクソン球団社長を解任へ

  • 何かと話題になりまくってたフィル・ジャクソンとニックスですが、どうやら解任する方向でまとまるようです(追記:発表されました)。ポルジンギス問題、メロ問題、ドラフト問題などなど色々とジャクソンの行動は問題視されてきました。ポルジンギスをドラフトしたことは彼の功績なんですけどね。他に問題がやはり多すぎたか。ニックスのドーランオーナーはトロントのマサイ・ウジリを狙っているという話も出ています。色々とニックスの今後の方向性に関わってきそうなのでこの辺り注目です。後任が決まるまではGMのスティーブ・ミルズが指揮をとります。
  • 2017.6.27
  • サンダーがジェレミー・グラントのチームオプションを行使
  • チームオプション:
    サンダーがジェレミー・グラントのチームオプションを行使

  • 2017-18シーズンの$1.5Mチームオプションを行使。かなり格安なので行使して当然なのですが、これにより来年のオフシーズンに制限なしFAとなります。このまま成長を続ければ、もしかしたら来オフに彼を失うことになってしまうかもしれません。
  • 2017.6.25
  • エイドリアン・ウォジナラウスキーが7月1日からESPNに移籍
  • Woj砲:
    エイドリアン・ウォジナラウスキーが7月1日からESPNに移籍

  • 誰よりも速いWoj Bombで有名なエイドリアン・ウォジナラウスキーがESPNに移籍。YahooでThe Verticalを立ち上げ、ESPNと真っ向から対決する形でしたが、ESPNに加入。逆にESPNはマーク・スタインやチャド・フォードなどの大御所を大量に解雇しているので今オフから情報の出所がどうなるか気になるところ。WojさんはおそらくThe Verticalチームをそのまま連れてくるのではないかと。ESPNを解雇されたメンツがどこに行くのかもきになる。
  • 2017.6.25
  • スペンサー・ホーズがプレイヤーオプション行使
  • チームオプション:
    スペンサー・ホーズがプレイヤーオプション行使

  • バックスのビッグマンが2017-18シーズンの$6Mプレイヤーオプションを行使。マイルズ・プラムリーとのトレードでバックスに加入。
  • 2017.6.25
  • ネッツがKJ・マクダニエルズのチームオプションを破棄
  • チームオプション:
    ネッツがKJ・マクダニエルズのチームオプションを破棄

  • 2017-18シーズンの$3.5Mチームオプションを破棄。トレードデッドラインでヒューストンからトレードされて来ました。ネッツでは20試合出場し、平均6.3得点。
  • 2017.6.25
  • ペイサーズがラヴォイ・アレンのチームオプションを破棄
  • チームオプション:
    ペイサーズがラヴォイ・アレンのチームオプションを破棄

  • 2017-18シーズンの$3.5Mチームオプションを破棄。ドラフトでTJ・リーフとイケ・アニボグのUCLAビッグマンコンビを獲得したことが影響したか。
  • 2017.6.25
  • ウルヴズがジョーダン・ヒルを解雇
  • 解雇:
    ウルヴズがジョーダン・ヒルを解雇

  • 2年$8Mで契約していましたが、2年目は未保証でした。2016-17シーズンはわずか7試合しか出場せず。ウルヴズはジミー・バトラーを獲得し、できるだけサラリーキャップを空ける動きに出ることが予想されていました。
  • 2017.6.24
  • マブズがダーク・ノヴィツキーのチームオプションを破棄
  • チームオプション:
    マブズがダーク・ノヴィツキーのチームオプションを破棄

  • 2017-18シーズンの$25Mチームオプションを破棄。ただチームを去るという訳ではなく、もう少し安い額で2年契約する流れになりそうです。ノヴィツキーがダラスを去るはずがありません。大丈夫です。
  • 2017.6.24
  • マブズがヨギ・フェレルのチームオプションを行使
  • チームオプション:
    マブズがヨギ・フェレルのチームオプションを行使

  • 2017-18シーズンの$1.3Mチームオプションを行使。Dリーグ出身で、今年の1月に10日間契約でマブスと契約すると一気に活躍し、本契約を勝ち取りました。36試合出場し平均11.3得点、4.3アシスト、2.8リバウンド。
  • 2017.6.24
  • マブズがディアンドレ・リギンズのチームオプションを破棄
  • チームオプション:
    マブズがディアンドレ・リギンズのチームオプションを破棄

  • レギュラーシーズン最終週にキャブズからウェイブされたディアンドレ・ウィギンズを拾ったマブスでしたが、2017-18シーズンの$1.6Mチームオプションを破棄。FAになりました。
  • 2017.6.23
  • キングスがアーロン・アフラロを放出
  • 放出:
    キングスがアーロン・アフラロを放出

  • 作オフシーズンに2年$25Mで契約したアフラロは、6月23日に最終年の$12.5Mが保証される予定でしたが、放出されました。保証された$1.5Mだけ支払われます。
  • 2017.6.23
  • クリス・ポールとブレイク・グリフィンがプレイヤーオプション破棄へ
  • プレイヤーオプション:
    クリス・ポールとブレイク・グリフィンがプレイヤーオプション破棄へ

  • クリス・ポールとブレイク・グリフィンがそれぞれプレイヤーオプション破棄しFAになることをクリッパーズに伝えたようです。どちらもクリッパーズと再契約することが金額的に一番でかいので、残留が有力とされています。CP3がクリッパーズと再契約した場合は最大5年$205M、移籍だと最大4年$152Mとなります。ブレイクは再契約が5年$172M、移籍だと4年128M。
    CP3はスパーズが狙っているという話があり、クリッパーズもそこを警戒しています。グリフィンはセルティックスやヒートが噂にあがっていますね。
  • 2017.6.22
  • ブルズがジミー・バトラーをウルヴズにトレード
  • 獲得:
    ジミー・バトラー
    2017年 16位指名(ジャスティン・パットン)

  • 獲得:
    ザック・ラヴィーン
    クリス・ダン
    2017年 7位指名(ラウリー・マルケネン)

  • ずっと噂に上がっていましたとうとうジミーがトレードされてしまいました。
  • 2017.6.21
  • ペリカンズがティム・フレイジャーをウィザーズの52位指名権とトレード
  • 獲得:
    ティム・フレイジャー

  • 獲得:
    2017年 52位指名権

  • 昨オフに2年$4Mでペリカンズと契約したフレイジャーがウィザーズにトレード。52位指名権って随分安い気もします。ウィザーズはウォールの控えガードが補強必須だったのでいい動き。
  • 2017.6.21
  • グレッグ・モンローがプレイヤーオプション行使
  • プレイヤーオプション:
    グレッグ・モンローがプレイヤーオプション行使

  • バックスのセンター、グレッグ・モンローが2017-18シーズンの$17.9Mのプレイヤーオプションを行使し、チームに残ることが決定。一時は不安定なプレイタイムでしたが、プレイオフにかけて出場時間が増えていき重要な役割を果たしていました。
  • 2017.6.20
  • ホークスがドワイト・ハワードをホーネッツにトレード
  • 獲得:
    マイルズ・プラムリー
    マルコ・ベリネリ
    2017年 41位指名権

  • 獲得:
    ドワイト・ハワード
    2017年 31位指名権

  • 昨年地元凱旋したハワード、まさかの1シーズンで放出。みんながジミーがポジョだディアンジェロだとか騒いでたらこっそりとトレードされてしまったドワイト。ホークス内での自分の役割に不満を持っていたという話もあったので双方合意なんですかね。ホーネッツのクリフォードHCはマジックでACやってた時代にドワイトと一緒だったので、キャリア立て直せるといいですね。しかし安いなあ。
  • 2017.6.20
  • ドウェイン・ウェイドがプレイヤーオプション行使
  • プレイヤーオプション:
    ドウェイン・ウェイドがプレイヤーオプション行使

  • ブルズのドウェイン・ウェイドが2017-18シーズンの$24Mのプレイヤーオプションを行使。シーズン中は再建に付き合うつもりはないと話していましたが、シーズン後は「若手にを育てるのも悪くない」と話していました。おそらくまだ紙面上は正式になっておらず、ジミー・バトラーがトレードされるかどうかで変わる可能性もあります。おそらく他のチームから$24Mは絶対にもらえないので残留濃厚かなとは思っています。
  • 2017.6.20
  • ディアンジェロ・ラッセルがネッツにトレード、レイカーズはブルック・ロペスと指名権を獲得
  • 獲得:
    ブルック・ロペス
    2017年 27位指名権

  • 獲得:
    ディアンジェロ・ラッセル
    ティモフィー・モズゴフ

  • モズゴフを動かすことでキャップスペースが生まれるレイカーズはこれで来オフにFAにマックス契約を投げつけることができる。ポール・ジョージへの準備か。しかしトレードで先にポジョ獲得するという話も出てるのでこのへんは注目。指名権がトレード要員になる可能性も。ディアンジェロを失ってしまうのは結構でかいと思うのですが、マジック・ジョンソンどうやらロンゾ・ボールに対して本気なようですね。
    ロペスは毎年トレードの噂に上がっていましたが、ついに移籍。ディアンジェロのようなスターになれそうな選手が来ることで、ブルックリンが盛り上がるといいな。
  • 2017.6.20
  • ウルヴズがニコラ・ペコヴィッチを解雇
  • 解雇:
    ウルヴズがニコラ・ペコヴィッチを解雇

  • 怪我で昨シーズンプレイしなかったペコヴィッチをウェイブしたことが発表されました。17-18は$11.6Mの契約が残っていますが、ウルヴズが怪我を理由の引退を申請してそこは免除してもらう予定。怪我での引退、残念です。
  • 2017.6.21
  • パウ・ガソルがプレイヤーオプション破棄へ
  • プレイヤーオプション:
    パウ・ガソルがプレイヤーオプション破棄

  • スパーズのセンターパウ・ガソルが2017-18シーズンの$16.2Mのプレイヤーオプションを破棄する方向で動いてるそうです。長期的に入れるようにもっと安い形でスパーズに残れるように交渉。そうすることでスパーズもFA市場で有利に動けます。好ムーブ。
  • 2017.6.19
  • セルティックスとシクサーズが指名権を交換
  • 獲得:
    2017年 3位指名権
    2018年 LALの2-5位指名権(プロテクト付)

  • 獲得:
    2017年 1位指名権

  • プロテクトがなかなか複雑で、レイカーズの指名権が2位から5位の間に入ればそれをセルティックスがもらえます。それ以外の場合は2019年のキングスかシクサーズの1巡目指名権の順位が高い方になります。ただし高い方が1位だった場合は低い方になります(1位プロテクト)。ややこしいわ!
    シクサーズはおそらく1位でマーケル・フルツを獲得。ベン・シモンズとジョエル・エンビードとフルツって楽しそうすぎますね。セルティックスは3位でもお気に入りのジョシュ・ジャクソンを獲れるだろうという算段。3位指名権を使って誰かとトレードという噂もあります(ジミーとかジミーとか)。

12 Comments

  1. 匿名

    バトラーの移籍の噂がすごいっすね!キャブズに行くんじゃねーかとか。ポールジョージバトラー移籍しそうですね。 ラッセルはチーム内で浮いたいた存在だったのでケミストリーを意識するのであれば放出はやむ終えないって感じですね。

  2. 匿名

    更新おつかれさまです。
    6/28の
    >シクサーズがショーン・ロングをロケッツにトレード

    >ピストンズがダレン・ヒリアードをロケッツにトレード
    にてロケッツの相手の画像がどちらもホークスになっておりまする。

    • BFiJ

      ありがとうございますー!修正しました。

  3. 匿名

    ロンド放出。
    思いっきり再建コースだな。
    ロペスもシクサーズで燻ってるオカファーとトレードしよう。
    PG ダン、ペイン、グラント
    SGラビーン、バレンタイン、ウェイド
    SFジプサー
    PFミロティッチ、ポーティス、マルケネン
    C オカファー、フェリシオ、らばーン
    SFが薄いなー、スパーズのシモンズをFAで
    入れて豪快に負けるかもだけど、
    これぐらい若手が揃ってれば、
    リーグパスに今年も入る。

  4. みきを

    ティボドーってホント優秀な指導者なんですね(-_-;)
    涙がとまらないっす…。

  5. 匿名

    タイリーク・エバンスですがペリカンズからの移籍ではなく、キングスからの移籍ではないでしょうか?
    ぼくの記憶が確かなら昨季カズンズとのトレードでキングスに移籍していたはずです。

  6. 匿名

    ウルブスが面白そう!クロフォードまできて元ブルズが多いですね。東はあんまり急成長しそうなチームがない感じ。PO出たブルズ、ホークス、ペイサーズが落としてまた5位以下くらいから混戦でしょうね。

  7. キャプテン・カーク

    お忙しい所、コメント失礼致します。先程知ったのですが、Kirk Hinrichが引退したと言うのは本当なのでしょうか?私は、Kirk Hinrichの大ファンでした。とても、とても悲しいく寂しいです。未だに信じらません。悪い夢を見ている様です。本当、悪夢なら覚めて欲しいです。Kirk Hinrichは素晴らしい華麗なプレーで、夢と希望と楽しみを私の人生において最大に与えてくれました。有難うございました。感謝と共にご苦労様でした。Kirk Hinrichの事は、一生忘れません。私がこの世から居なくなってもKirk Hinrichを忘れません。忘れられません。

    • BFiJ

      キャンプテン・カークさん、コメントありがとうございます。
      僕の知る限りでは正式なニュースは出ていないと思います。ただ昨季全くプレイしておらず、このまま引退する可能性はあると思います。そうなった際はちゃんと記事にしようと思っています。

  8. 匿名

    興味ねーっす

  9. 黒田

    ブルズがローズを狙ってるという噂も出てますね。
    まさか、ここでローズ復帰とかになるとまた面白いんだけどなー。

  10. 匿名

    フロントが昨シーズンからの無意味な戦力ダウンをしてなければ、今頃アービング取りに行けたのに…
    バトラーとUSA代表で仲良くしてたから。ドラフト同期でもあるし
    バトラーとアービングいればFA戦線でも戦えるのに。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.